練乳って、どんな時に使いますか。私はだいたいイチゴにかけるくらいですが。お笑いタレントのますだおかだの岡田さんが、あるテレビ番組で話していたのですが、とっても練乳が好きで、初めての給料をもらったら、練乳を一本買って、ごくごく飲んだそうです。笑。ホントかどうかわかりませんけど。まあ、気持ちは分からなくはないですね。あ、かき氷系のアイスを買ってきて、あずきとか、抹茶とか。たっぷりかけて食べるのもいいですね。果物のいちご。大好きな人多いと思います。しかし、いちごってすっぱくないでしょうか。いちごの酸味が苦手であまり食べられなかったんです。小さい頃から苦手だったのですが、母が見かねて練乳を買ってきてくれたんです。そして、いちごに練乳をかけてくれました。おそるおそる食べてみたのですが、とてもおいしく食べられたんです。いちごの酸味が練乳の甘さと混ざって、ちょうど良いおいしさだったんです。それから、練乳をかけて、いちごを食べることが好きになりました。
[ワシントン 2日 ロイター] ガイトナー米財務長官は2日、米上院が同日採決を行う予定の債務上限引き上げ合意について、トリプルA格付けの引き下げを回避するために十分かどうかは確かでないとの見解を示した。
1日午後に録画されたABCニュースとのインタビューが2日に放送された。
長官はその中で、格付け会社は財政赤字削減に向けた意志が政治家にあるかどうか「注意深く検討するだろう」と述べ、合意が格下げ回避に十分かどうかは格付け会社次第であり、「私の判断ではない」とした。
与野党の協議難航によって格下げの可能性が高まったかとの質問に対しては「分からない。その判断は難しい」と答えた。
また、米経済が二番底に陥る可能性について「現時点でリスクがそれほど大きいとは思わない」と述べた。ただ、債務上限引き上げ協議の動向やデフォルト(債務不履行)の脅威などが経済の信頼感に痛手となったとの見方も示した。
オバマ大統領による債務上限引き上げ法案への署名後、間もなく財務省を去るかとの質問に対しては「まだ決めていない。われわれには課題が多くある」と答え、「適切な時期に決定する」と述べた。
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[ローマ 2日 ロイター] イタリア経済財政省は2日、ドイツ銀行<DBKGn.DE>によるイタリア国債へのエクスポージャー削減に関連し、同国の証券取引委員会(CONSOB)が情報の提出を求めたことを明らかにした。
ドイツ銀のイタリア部門幹部は前週、イタリア国債の保有に関して、合併の結果によるもので、歴史的には安定的な水準にあると説明している。
ドイツ銀の第2・四半期決算報告によると、同行のイタリア国債に対するエクスポージャーは、ネットで2010年末時点の80億ユーロから7月初めまでに9億9700万ユーロに縮小した。
CONSOBは、この件に関する動向を引き続き注視するとしている。
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[ワシントン 2日 ロイター] 米商務省が2日発表した6月の個人消費支出は前月比0.2%減となり、2009年9月以降初めて減少に転じた。市場予想の0.2%増も下回り、米経済のぜい弱さをあらためて浮き彫りにする格好となった。
5月は0.1%増だった。
6月の個人消費は、インフレ調整後では横ばいとなった。5月は0.1%減だった。
発表を受け、米株価は安寄りし、国債価格は上昇。ドルは幅広い通貨に対して上昇した。
5月と比べてガソリン価格が低下したにもかかわらず、個人消費が減少したことは、第3・四半期に景気が急回復するには、勢いを欠いていることを示唆している可能性がある。
キャピタル・エコノミクスの米経済シニアエコノミスト、ポール・デールズ氏は「最近の弱い経済指標を受けて、景気回復がこれまで考えられたより一段と緩やかになるとの懸念が高まっている」と述べた。
個人所得は前月比0.1%増となり、昨年11月以降で最も小幅な伸びとなった。5月は0.2%増だった。
可処分所得は前月比0.1%増で、同様に11月以降で最も小幅な伸びとなった。ただインフレ調整後では0.3%増となった。
実質可処分所得が支出を上回る中、貯蓄は5月の5817億ドルから6206億ドルに増加した。
全体的に弱い内容となったが、インフレ圧力の後退など明るい材料もみられた。
個人消費支出(PCE)指数は0.2%低下と、前年6月以降で初めて下げた。5月は0.2%上昇。前年同月比では2.6%上昇だった。
ただ、米連邦準備理事会(FRB)が注目するコアPCE指数は、前月比0.1%、前年比1.3%それぞれ上昇した。
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練乳っておいしいね
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