たこが釣れたと思って、ドキドキしながらリールを巻きました。でも、たこって賢いんですかね。テグスをいっぱい巻いて、竿で引き上げられる所までくると、スッと逃げてしまいましたよ。
後ほんの、2メートルという所でした。悔しいやら呆れるやらですよ。あんな奴は、他には居ませんよね。最初はえらい手応えがしたものだから、どんな大物が掛かったのかと思い、悦んでリールを巻きましたよ。
でも、他の魚と違って引きがないから、こりゃゴミでも引っ掛かったのかなと思いましたね。ところが、目の前までたこが引き寄せられて、ビックリでした。
まんまと逃げられて、笑ってしまいましたよ。たこは一般的に真だこが有名ですが、茨城県沖ではみずだこが捕れます。このたこの特徴は、身が軟らかいことです。みずだこは別名さくらだことも言われており、地元の人は真だこよりもみずだこを好んでいます。このたこは釜揚げ、つまり大きな釜で煮込むのですが、鮮魚店によって、その味付け方が若干違うようです。味付けといっても隠し味程度のものであるので、煮込んだたこは刺身として食べるのが一般的です。もちろん煮物で食べるのも美味しくいただけます。
サッカー日本代表は1日、ワールドカップ・アジア3次予選の北朝鮮戦を翌日に控え、試合会場となる埼玉スタジアムで最終調整を行った。
以下は、川島永嗣(リールス/ベルギー)のコメント。
「(北朝鮮の印象)アジアカップの映像とかも見たし、メンバー的には違いはあるだろうけど、基本的にやろうとしていることは変わらないと思います。(相手はチョン・テセに当ててくる?)それもあるだろうし、あとはやっぱり守備的に来るところと、逆にプレッシャーを掛けてくる部分もあるだろうし。そういうところで、自分たちが状況に応じて相手がやってくることの裏を突けるプレーができればいいと思う。
(代表デビューが北朝鮮戦だが)思い入れはそんなにないですね。もちろんデビュー戦ではありますが、その後もこういう形で代表を経験しているし、逆に言えば、明日の試合は次のW杯へのスタートとも言えるので、自分の感傷に浸るよりもチームのためにプレーするだけです」
【関連記事】
ザッケローニ監督「CLの開幕戦に近い気持ち」=前日会見
北朝鮮代表、日本戦に賭けるさまざまな思い
ザッケローニ監督「中村憲は30歳をすぎても向上心を失っていない」=メンバー発表会見
日本vs.北朝鮮=速報します
日本vs.北朝鮮プレビュー
パリ・サンジェルマン(PSG)が、来季の指揮官にレアル・マドリーのジョゼ・モウリーニョ監督を据えることを検討しているという。
スペイン『TV3』は、パリ・サンジェルマンの会長がモウリーニョ監督を来季の指揮官に迎えるために、白紙の小切手を用意していると伝えた。これに対し、モウリーニョ監督は「全く事実ではない」と関心を否定している。
モウリーニョ監督は「ただの噂だ。すべての噂話を相手にしていたら、日が暮れてしまうよ」と呆れ気味に話したようだ。「私は、私を求めてくれるところで指揮を執る。クラブ関係者、ファンのすべてが満足している状態ならば、私も満足感を得る。私は、マドリーで満足しているんだ」とマドリー残留を強調している。
モウリーニョ監督は、2014年までマドリーと契約を結んでいる。先日、退任騒動が起きた際にも「絶対にマドリーを去ることはない」と断言していることからも、しばらくスペインから離れることはないと見られている。
【関連記事】
カシージャス、モウリーニョとの確執を否定
モウリーニョ:「勝利のためには良いプレーが必要」
PSG、カカー獲得探りマドリーと会合
ジョゼ・モウリーニョ
パリ・サンジェルマン
陸上の世界選手権第6日が1日、韓国・テグで行われ、男子やり投げ予選に村上幸史(スズキ浜松AC)が出場したが、決勝進出を逃した。
前回2009年のベルリン大会で銅メダルを獲得した村上は予選A組に登場。1投目で80メートル19とまずまずの投てきを披露する。しかし2投目、3投目では80メートルに届かず、A組7位にとどまった。続けて行われた予選B組で村上の記録を超える選手が6選手以上出て、12選手が進出する決勝の圏外となった。
【関連記事】
世界陸上・男子やり投げ予選
プロフィール:村上幸史
韓国人記者が語る世界陸上開催の理由 「日本を見習う必要がある」
“不幸の表紙”に選手が「掲載しないで」=世界陸上
金メダリスト一覧
1日、2012年ロンドン五輪出場権をかけたアジア最終予選が中国で開幕。なでしこジャパンはタイに3対0と勝利し、初戦で勝ち点3を手にした。以下は、試合直後のインタビューでの佐々木則夫監督のコメント。
●佐々木則夫監督コメント
「初戦ということでタイも頑張ってきて、なかなかゴールまで進めなかったが、初戦で勝ち点3を取れたことは大きい。3点差は最低限。(ハーフタイムで投入した宮間は)もう少し使いたくなかったが、前半0対0だったということで、キラーなパスを出せる宮間を先に投入した」
サッカー日本代表は1日、ワールドカップ・アジア3次予選の北朝鮮戦を翌日に控え、試合会場となる埼玉スタジアムで最終調整を行った。
以下は、遠藤保仁(ガンバ大阪)のコメント。
「(いよいよ予選スタートだが)いい形で入りたいですし、いい準備もできたと思っているんで、あとは自信を持って臨むだけだと思います。もちろん内容も良くしたいですけど、勝ち点3を取るのが大きな目標なんで、そこにみんなでやっていければいいかなと。難しい部分もあると思いますし、特に前半の立ち上がりは自分たちが持ってるものと気持ちの面で、相手を上回れるようにしたいなと思います。
(トップ下は柏木か香川が考えられるが)陽介にしても真司にしても、数多く一緒にやってますから。練習なりアジアカップのサウジアラビア戦だったりといいコンビネーションをとれてますし、1人1人の持ち味を出せばいい。あとは彼らの後ろにたくさん人数がいるので、ミスを恐れずにどんどんやっていけばいいと思いますし、普段チームでやっているプレーをどんどん出せばいいんじゃないかと思います。
(このチームでは香川が中央というのはやっていないが)どんどん仕掛けられる選手なんで、仕掛けていいエリアではチャレンジしていいと思いますし、それ以外はシンプルにボールを動かしながらやればいいと思う。真司が真ん中に来たとしても問題ないと思いますけどね。(どっちが真ん中でも問題ないと?)別にないですよ。大きく僕らの仕事が変わるわけじゃないですから。誰が入ってもって感じでやっています」
【関連記事】
ザッケローニ監督「CLの開幕戦に近い気持ち」=前日会見
北朝鮮代表、日本戦に賭けるさまざまな思い
ザッケローニ監督「中村憲は30歳をすぎても向上心を失っていない」=メンバー発表会見
日本vs.北朝鮮=速報します
日本vs.北朝鮮プレビュー
たこは釣り上げられません
2011
09
July
09
July
0 Responses to Lectus Quis Pretium Iaculis Mauris
Feed for this Entry0 Comments
There are currently no comments.