朝ごはんには目玉焼きや卵焼き、スクランブルエッグなど様々な形で出てくる可能性の高い「たまご」。私は卵が大好物です。昨日久しぶりにチキンラーメン生卵乗せを昼食に食べたのですが、その美味しさを再認識しました。勇気を出して黄身を箸でつついて割り、麺にたっぷりからませて食べた時の美味しさといったらもう、この食べ方を考えた人に何らかの賞をあげたいと思った程でした。勿論、卵かけごはんも大好きで、この美味しさをもっと知って欲しいと思いますが、「生の卵をそのままご飯にかける」ことに抵抗を持つ人もいるので少し残念です。鶏には悪いですけど、卵は美味しいですよね。何にでも調理できて、重宝です。
鶏は必死で産んで、可哀想な気がしないでもないですが、人間の生活に欠かせないものになってます。また、プリン体もひとつだそうで、健康にもいいんです。
私は特に、たまごサンドが大好きです。あんな旨い物は、滅多にないですよ。
たまごは、大きいほど若い鶏が産んだそうですね。そんなことを考えながら、私は毎朝たまごを食べてます。
鶏には本当に、感謝してる今日この頃です。
来年のロンドン五輪出場を目指すサッカーのU−22日本代表は23日(日本時間24日未明)、アウエーでU−22クウェート代表とのアジア2次予選・第2戦に臨む。試合に先立ってスターティングメンバーが発表され、左足首の負傷で第1戦を欠場した永井謙佑が復帰したほか、清武弘嗣、権田修一らが名を連ねた。大迫勇也、原口元気らはベンチスタートとなった。
試合は日本時間24日1時45分キックオフ予定。
U−22日本代表の先発メンバーは以下の通り。
GK:1 権田修一
DF:4 酒井宏樹、5 比嘉祐介、12 濱田水輝、13 鈴木大輔、
MF:6 山本康裕、8 山村和也(Cap)、10 東慶悟、17 清武弘嗣
FW:7 山崎亮平、11 永井謙佑
サブ:18 安藤駿介、2 村松大輔、3 吉田豊、16 山口螢、15 登里享平、9 大迫勇也、14 原口元気
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【ロンドン時事】サッカーのイングランド・プレミアリーグ、マンチェスター・ユナイテッドは23日、同リーグのアストンビラからイングランド代表MFアシュリー・ヤング(25)を獲得し、5年契約を結ぶことで合意したと発表した。
ヤングは2007年1月から昨季までアストンビラでリーグ戦157試合に出場し、30ゴールをマーク。イングランド代表では通算15試合に出場して2得点。
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新日本プロレスの「J SPORTS CROWN 〜無差別級6人タッグトーナメント〜」が23日、東京・ディファ有明で行われ、超満員となる400人の観衆を集めた。
第5試合では、6月30日で国内引退を決めているディック東郷が、新日本プロレスラストマッチ。コンプリートプレイヤーズの邪道&外道&高橋裕二郎&田中将斗とタッグを結成し、IWGPヘビー級王者・棚橋弘至らと10人タッグマッチで激突。
10人が入り乱れての展開となるが、東郷は邪道&外道と息のあった反則攻撃などを見せる。対する棚橋組も棚橋がドラゴンスクリュー、ダイビングサンセットフリップ、天山のモンゴリアンチョップの連打、そしてドラダの華麗な空中殺法を魅せた。しかし、最後は、裕二郎がドラダをトーキックで動きを止めると、東京ピンプスを完ぺきに決め3カウントを奪った。
勝利を分かち合う5人はロープに上って、観客に自分たちの強さをアピールすると、邪道は「おれたちが世界最強の5人タッグだ」と話すと、東郷も「ここが一番しっくりくる」と、完ぺきなチームに笑顔を見せた。ただ最後には「あばよ」と一言残し、新日本のリングに別れを告げた。
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新日本プロレスの「J SPORTS CROWN 〜無差別級6人タッグトーナメント〜」が23日、東京・ディファ有明で行われ、超満員となる400人の観衆を集めた。 この日のメーンでは、3夜連続で開催された6人タッグ最強チームを決めるトーナメント戦の決勝戦が行われれ、後藤洋央紀&田口隆祐&プリンス・デヴィットの“Apollo555”がジャイアント・バーナード&カール・アンダーソン&獣神サンダー・ライガー組を破り、2年連続となる優勝を決めた。
第3試合で行われた準決勝では、後藤が本間を後藤式で丸め込んで逆転勝利を決めると、一方の準決勝ではCHAOSの石井智宏&飯塚高史&矢野通組をIWGP&GHC統一タッグ王者の“バッドインテンションズ”ことジャイアント・バーナード&カール・アンダーソンと獣神サンダー・ライガーのチームが貫禄の勝利。後藤にとっては棚橋と組んで7月3日の後楽園ホール大会で挑戦するIWGP&GHCタッグ王座の前哨戦となった。
先発を買って出た後藤とバーナードが肉弾戦のぶつかりあいをすると、IWGPジュニアタッグ王者の田口&デヴィットが好フォロー。連携のドロップキックや田口の三角跳びプランチャ、デヴィットのノータッチトペなど華麗な空中技を見せる。
一時、後藤が捕まる場面もあり、ライガーのパワーボム、アンダーソンのガンスタン、バーナードのネックハンキングボムなどを食らう場面もあったが、後藤が奮起し相手を蹴散らすと、最後はアンダーソンを昇天・改でしとめ、2連覇を達成した。
試合後は、「これは普通の優勝じゃない。2連覇だから」と興奮気味で後藤がコメントすると、田口も「2年連続で勝ったのだから、メキシコに行って(6人タッグの)ベルトを狙いたい。世界でおれたちの力を試したい」と、さらなる高みを目指すと息巻いた。
また後藤は、今回の勝利でバッドインテンションズに対する勝機を見出し、「(7.3後楽園大会では)棚橋と組むからには必ず(ベルトを)取ってやる。そして、おれがバーナードから取る」と、自分の力で王座奪取することを宣言した。婚活のいろは
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